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pocoの人生奮闘記

poco人生の奮闘を綴ったブログです。このpoco野郎!(笑)

糖尿病発症

糖尿病を発症しました。

2度目です。

 

今回は心療内科で血液検査をして分かりました。

 

ヘモグロビンa1cが7.5

 

完全な糖尿病です。

 

ふぅ

 

これで統合失調症に糖尿病でW疾患です。

 

どちらも重い病気ですから、ほんとに困りました。

 

とにかく、糖尿病については、自分で体重を落とすことが原則。薬物療法は今後内科医との相談によって決まる予定です。

 

なんとかしなければ

 

poco

鉄の掟

俺には守り抜いてきた鉄の掟がある。

 

それは精神病になってまでも守り抜いたもの。

 

どんなことがあっても、その誇りを忘れるな。

 

社会人になる時、俺は俺にその鉄の掟を課した。

 

信じられない程、ほんとに他人に話しても信じてもらえない程、酷い目にあってきた。それは他人が何と言おうと紛うこと無き事実

 

にもかかわらず、俺はその鉄の掟を守り通してきた。

 

誇りに思え。

 

俺は暴力で解決しなかった。殴ってない。

 

殺されても仕方のない程のことをした連中が沢山いた。

 

にもかかわらず、俺はそれを病気になっても暴力で解決しなかった。

 

誇りに思え。

 

そのせいで精神を病んだ部分も大きい。

 

しかし、その鉄の掟だけは、何がなんでも守り通すと決めたんだ。

 

そして今も実行している。

 

当たり前の様に聞こえるかもしれないが、俺ほど酷い目にあってまで守り通しているのは、とんでもない程凄いことなのだ。

 

他人は判らなくていい。このことは、俺だけが判っていればいい。

 

俺はあの時もあの時も相手を殴らなかった。殺さなかった。

 

誇りに思え。

 

俺にも守り通しているモノがあるんだぞ。

 

もう何も出来ないなんて言うな。

 

お前は立派だと思う。世界中の誰もが認めなくても、この一点だけは俺が認めている。

 

俺が体験した酷い目からすれば、掟を守り通していること、それは尋常ならざる自制心だ。無実の俺が責任を取らされ環境から追いやられ、精神が犯されるくらい酷い目にあったにもかかわらず、俺はこの鉄の掟を守り通している。

 

これはあの連中には絶対に出来ないことだ。

 

俺の凄いところは、どんなことがあっても、この鉄の掟を守り通していること。

 

今は何もなく、自信を喪失してるのは判る。

 

しかし、この一点だけは忘れるな。

 

誰にも出来ないことを俺はやってるんだ。

 

他人は俺が悪いと言う。しかしそれは趣旨が違う。

 

俺が悪かったのは、俺との約束を守れなかったことであり、あの環境の連中が悪くないことにはならない。

 

連中は会社ぐるみで不誠実だった。

 

俺にはそれが許せなかった。

 

不誠実な会社は不誠実に契約を反故する。そしてその責任を誠実に守ろうとした者に取らせた。俺には悪党にしか思えなかった。

 

しかし、それでも俺は鉄の掟を守り通した。

 

はっきり言う。

 

俺は今月から正真正銘の障碍者になった。

 

この社会でいうどん底というものだ。

 

しかし、この先の俺は違う。

 

鉄の掟を守り通し、一つ一つ自分との約束を守り通していく俺の逆襲は今から始まる。

 

連中は中途半端な紆余曲折しか経験していない。

 

しかし、俺は違う。人生の半生をかけて、俺は俺の哲学を作り上げてきた。そしてその哲学は、体験した者でなければ実行して出す結果に歪みが生じることを、連中は気付いていない。それも自業自得である。一生真実を理解出来ず死んで行け。それがお前らが俺にやってきたことの責任であり、それこそが人生の後半を決めるものと知れ。

 

なので、過去の連中の償いはもう要らない。俺自身も償うつもりもない。

 

これからである。

 

これからも鉄の掟の年輪を拡げ、約束の重要さを理解し、覚悟を決め誠実に向き合い、自身を取り戻していく。

 

これもはっきり言うが、俺が他人と違うが一つある。

 

それは天井知らずであること。

 

伸び出した俺は過去の精神病や障碍者であった履歴など、意にも介さぬ勢いで伸び続ける。

 

まぁ それは言い過ぎだが(笑)

 

成るということ。

 

俺にとっての成人はまだであるということ。

 

20歳そこそこで成ってしまった連中とは深みが違うんだよ。

 

俺はお前らとは違う、もっともっと深みのある人間になる。

 

そしてそれが真の幸福であるということを、将来の俺自身で証明してやる。

 

歩んできた道の険しさが違う。

 

俺はずっといばらの道だった。

 

その違いがこの先の半生で如実に出るから、よく見ていろ。

 

最後に大成を成し得るのは、この俺だ。

 

ここに宣言しておく。

 

俺だ。

 

今までの苦労も重さも質も内容も、全てお前らとは違うんだよ。

 

この俺はこの先大成する。

 

間違いない。

 

この直観には自信があるし、その独自ルートを俺は辿っている。

 

ざまぁみろ

 

俺ほど贅沢な人生を歩む奴も珍しいんだよ。

 

同時に感謝をする。

 

全てに感謝する。俺はそのくらいのキャパがあるし、その資質は十分にあった。それは今でも変わっていない。

 

穏やかに奮い立て。

 

ゆっくり急げ。

 

落ち着いて的確であれ。

 

人生で最もどん底である現状は、味のある一番魅力が光始めるところなんだ。

 

これからこれから。俺の後半戦はこれから盛り上がっていくんだよ!

 

楽しみでならない。それを期待するだけの布石が星の数程ある。

 

40台前半、無職、精神病、病的な肥満、ニコチン中毒、不潔、3流大学卒、出来ることが何も無い、彼女いない歴17年、女房子供無し、貯金無し、精神障害者3級、障碍厚生年金申請中、等々 挙げたら切りがない程、布石を打ってる。

 

それがこれから一つ一つを乗り越え、人生の後半戦をバラ色にするってんだからさ、こんなワクワクすることないよな(笑) しかも残りの人生に凝縮されてるときたもんだ(笑)

 

ハンパじゃねぇぜ

 

これからバラ色が約束されているのと同じことじゃねぇか(笑)

 

必ず現実にしてやる。

 

俺にはそれだけのことがあったんだ。

 

だから、俺にはそうなれる権利がある。

 

堂々と進め!

 

昔のことは、良くも悪くももう切れてる。もう気にするな。

 

この先のバラ色の人生だけに集中すればいい。

 

鉄の掟を守り通しているお前になら、必ず出来るよ。

 

poco

約束

統合失調症は2次的なもの。

 

抜本的な問題は、誠実さに欠けていたことだ。

 

自分や他人との約束を守らなかったせいで、不誠実の塊となり、精神病を発症した。

 

環境の影響もあっただろう。

 

しかし、抜本的な問題は、俺自身にある。

 

俺が俺との約束を守らなかったからだ。

 

自分自身との約束も守れない奴が、他人との約束など守れるわけがない。

 

言い訳無用。約束は命を懸けて守るもの。

 

たとえそれが些細なことであったとしてもだ。

 

俺に場合、統合失調症の原因は、不誠実にある。

 

赤子の様に自信に満ちていた若き頃は、約束の重さを理解していなかったからだ。

 

ならば、この統合失調症は、やはり私が大人になる為に、どうしても必要なものだったのではないか?

 

そして、当然なるべくしてなったのではないか?

 

俺は俺との約束を守ったことはあったか?

 

あった。

 

それは、社会に出て、俺は絶対に暴力を振るわないという、俺への縛りだ。

 

その縛りのおかげで、無力な自分を知ることができ、そして解決が出来ないまま病気になった。

 

約束とは、どんな些細な事でも命懸けの覚悟で守るもの。

 

それを不誠実に守らないできた俺の末路が、当然の統合失調症であり、自業自得とはこのとこだと思う。

 

他人のせいだと思ってた。

 

違う。

 

俺のせいだ。

 

俺が俺を裏切った。

 

自分も他人も裏切った。

 

だから駄目なんだ。だから精神病にもなったんだ。

 

NOと言わなければならない。

 

命懸けでNOと言わなければならない。

 

この世界では、約束を強要するタチの悪い連中が多い。その連中は、自分自身が不誠実にもかかわらず、他人には約束事を強要する。俺自身もそれをされてきた。

 

だから命懸けでNOと言え。

 

そして、NOと言った後のことなど気にしなくて良い。その後一時的に自分が不利な立場に立たされようとも、環境を追われようとも、約束を守らないことよりずっとマシであり、その先には必ず良い流れがある。

 

誠実で純粋で何が悪い。

 

それで行けるところまで行ければ本望である。

 

命を懸けてNOと言え。

 

そして、一度約束したことは、命を懸けてでも守れ。

 

それが出来なければ、俺は一生自信を取り戻すことが出来ないし、統合失調症にまでなった意味が無い。

 

まず軽はずみに答えるな。悪い奴らは星の数程いる。実際にそうだった。

 

基本は答えない。次はNO。そして覚悟を決めて最後にYESだ。

 

俺はそれくらいが丁度良い。

 

まずは一つ、今日自分との約束をした。

 

それを命に代えても守る。手段も選ばない。何がなんでも守れ!

 

まずは一つ。

 

まずは一つだ。

 

poco